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■館内 甘酒サービス(1月~3月まで)
東光の酒粕は、酒成分をたっぷり残して搾られますから、出来上がった甘酒はと~ってもおいしくてあったまります。
■館内 常設展 (年間常設)  
*直江兼続公史跡めぐり展  大河ドラマ”天地人”主人公 直江兼続公ゆかりの地をパネルで紹介しております   *上杉鷹山公展  米沢藩中興の祖上杉家十代御当主上杉鷹山公の展示室を設けております   *米沢牛の系譜・ダラス先生資料展  米沢牛のルーツと米沢牛が全国に知られるようになったきっかけをつくられたダラス先生の資料を展示いたしております  
■米沢市のまつり  *笹野観音 初十七堂祭
神棚に飾る”笹野削り花”の販売や山伏、信者達による無病息災を祈願して 火渡りの荒行が行われる
■館内 雪灯篭まつり写真展(2月~3月まで)
毎年2月第2土・日に開催されました上杉雪灯篭まつり写真コンテストの優秀作品を展示いたしております。 雪で製作された灯篭に火が灯り幻想的な世界を作り出している写真がご覧いただけます。
■米沢市のまつり *上杉雪灯篭まつり(毎年第2土曜・日曜日)
雪国米沢を象徴する冬のお祭りで、米沢城跡「松岬公園」一帯を主会場に、市内全域にわたり500個の雪灯篭、3000個を超える雪ぼんぼりが二夜にわたり灯を点します。雪灯篭にローソクの灯がゆらめくと何とも幻想的な世界が広がります。 雪に灯る美しい灯りを愛で、戦没者の御霊に祈りを捧げるお祭りです。 公園内の鎮魂の丘では、献火をしていただいたお客様に当社の甘酒やこんにゃくが振舞われます。
■館内 江戸時代の享保雛展(2月3日~4月3日まで)
当館では、2月3日より江戸時代の享保雛を展示します。 小嶋家で古くから所蔵していたもので、親王様と内新王様や五人囃子など複数組あり、それぞれのお顔立ちの違いや十二単の色柄の違いがあり、趣深いひと時を過ごすことが出来ます。 館内は大変広いですのでちょっと寒いです。その点だけお気を付けていらしてください。 期間中は、あったかくておいし~い甘酒のサービス付きです! 皆様のお越しをお待ちしております。
■館内 御神酒醸造
三輪明神様への御神酒醸造がはじまります(非公開)
■米沢市のまつり *上杉まつり(4月29日~5月3日)
上杉の雷筒と恐れられた三十匁鉄砲の轟音に興奮する戦国絵巻を再現 戦国史上最大の死闘といわれた上杉・武田の激突 川中島の合戦が再現されます。 4月29日 上杉神社例大祭 4月30日 松岬神社例大祭 5月1日  献菓祭 鯉供養 5月2日  招魂祭 武てい式 5月3日  上杉行列 川中島合戦
■米沢市のまつり *小野川温泉ほたる祭り
ほたるの里 小野川温泉では6月中旬より7月中旬には大樽川河岸に数万匹のほたるが乱舞します。 旅館街では多彩なイベントが行われます
■米沢市のまつり *愛宕の火祭り〔8月1日〕
この火祭りは愛宕神社の祭りで上杉鷹山公が雨乞いの参詣をしたことでしられています。
■米沢市のまつり *米沢牛肉まつり
毎年8月第一金曜日に松川河川敷公園で開催されます。 1セット(大人4人分)のすきやきセットで最高級の米沢牛が楽しめます。
■日本酒の日 (10月1日)
■三輪明神例大祭(社内イベント)
■米沢市のまつり *甲子大黒天例祭
米沢藩主上杉家代々の祈願所といわれている甲子大黒天には、弘法大師の作といわれる大黒天が祭られており、毎年11月19日に例祭が行われます。
■米沢市のまつり *保呂羽堂の年越し祭り
市郊外にある千眼寺に祀られる保呂羽堂で年越し祭り「裸の餅つき」が行われます。当日は未明から氏子の若者達が半裸で何俵という餅をつき、参詣の人達に振舞います。見所は千本杵を持ち臼を囲み天井高く餅を突き上げる様子。天井のススがついた餅ほどご利益があるそうです。

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酒造資料館 東光の酒蔵
住所:〒992-0031 山形県米沢市大町二丁目 3-22(柳町上通り)
TEL 0238(21)6601 / FAX0238(24)0408 / フリーダイヤル 0120(27)6601
開館時間:午前9時から午後4時30分まで
館長:小嶋彌左衛門
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